幼稚園児から中学生全員を対象に大小の和だこ8000セットを贈呈。
2010/11/10
2007年1月25日
坂出東ロータリークラブ(亀山定修会長)は24日、会員の植條一夫会員の尽力により、香川県坂出市内の幼稚園児から中学生全員を 対象に大小の和だこ8000セットを贈呈しました。(四国新聞)
昔ながらの遊びを通じ、世代を超えた交流や健康増進を図ってもらうのが目的で、坂出市役所であった贈呈式には、亀山会長ら五人が出席。「子どもたちの健全育成に役立てて」と松浦市長に目録を手渡しました。
和だこには、鮮やかな色合いで武者が描かれており、大きい角だこは縦37センチ、横21.5センチ、小さいものは縦17センチ、横13センチ。やっこだこも含まれており、亀山会長は「たこのように運気も学力も上昇させて」と話していました。(四国新聞より)

