ロータリーとは

会長運営方針

2020-2021年度

クラブ方針:「伝統あるクラブのコミュニケーションを広げよう」
サブ方針: 「絆を大切に行動しよう」
会長 平田 孔司

今年度の国際ロータリーのテーマは「機会の扉を開く」です。
ホルガ―クナーク会長は、人生や地域社会を豊かにするためにロータリーが与える機会をとらえるよう呼びかけました。
ロータリ―はリーダーシップの機会、そして生涯続く友情の絆を築く機会を与えてくれる。また、篠原ガバナーは「ロータリ―は人道的・教育的な奉仕団体であり、また善意の人々の自主的な集まりの団体」と述べている。
坂出東ロータリークラブも50年を越えて伝統的な考え方、継続性のある行動が大事だと思います。
その為には、例会に出席し、活発な情報交換・意見交換がなされなければならないと考えます。私たち坂出東ロータリークラブも、これまでその様な考えや方針、伝統をふまえ一丸となって共に行動していこうではありませんか。
1.伝統あるクラブを自覚しよう。
2.積極的に近隣クラブとの交流をしよう
3.会員拡大に向けて行動しよう